I love you when I can stay in silent.
reading back what my best friend wrote me.
it kills me inside.
because
because the last time we were together
we didn’t think that our separation would be this long
almost 13 years
I found old picture of me
smiling so happily
in the city we were together
it makes me cry
because I didn’t know I was living the happiest time of her life
If I knew what happens next
I never left the country, never.
and I realize
once I had the happiest time
because she was with me I was the happiest person
and she is still there in the same city
now I have opportunity and power
I should struggle
not to get back what we had in the past
I have to grab my future
I have to struggle to get her back
人間は「意味」を食べる動物だ。どんなに余裕がなくても、自分の関心領域で「意味」あるものを見つけたら涎垂らして反応するものだぜ。涎が出ないのは知的好奇心が弱いか、動物としての生命力が鈍っている証拠!
(アルコール10%未満の飲料は酒に含まれません だってオマエ米買って9割が麦だったら 「米じゃねえじゃねえか」って怒るでしょ)
— なし - 乙女座宮からの手紙 (via kml) (via gkojax)
クマンバチとは、ずんぐりした大きなハチの俗称ですが、一般的に「クマンバチ」と呼ばれているハチは物理学的に考えると、あの羽、体重、筋肉で飛ぶことは理論上不可能であると考えられています。
大型計算機を使った計算でも、「クマンバチは理論上飛べない」という結論に至りました。
しかし、何故クマンバチが飛んでいられるのかというと、ある航空力学を研究している大学教授が発表したコラムによると、「クマンバチは自分が飛べると信じているから飛べるんだ!」と書かれていたそうです。
835 名前: おさかなくわえた名無しさん [sage] 投稿日: 2006/07/12(水) 02:56:30 ID:5PIy33vD
終電間際の山手線で。バイトの先輩(男)後輩(女)らしき二人の会話。
休みの日なにしてたとかいう話の後
女「えー、(男)さん彼女とかいないんですか?」
男「いないいない。全然いない。
(女)さんみたいな感じのいい子いたら紹介してよー」
女「あはは、私とかどうですか」
男「え?(女)さん彼氏いないの?うっそだー。」
女「ほんとですよー」
男「…」
女「…」
男「すみません。前から可愛いなと思ってました。付き合ってください」
女「…」(嬉しそう)
ここで女の降りる駅に到着。
女「メールしますv」
男、携帯を開けたり閉じたり。
ここで私は降りちゃったけど多分OK貰えたと思う。
先輩もっとしっかりしてくれと思った。
— てんこもり。 - 【短レス】メールします (via teotr) (via officek3) (via kogure) (via mitaimon) (via jun69) (via petapeta)
「凡庸」は「インフラ」として捉えた方がいい。システム化された手順をきちんとこなせる凡庸さを編集者が持っていること。それが、クリエイターが世に出るための近道としてこれまで最適化されていたことは事実なのだから。つまり、凡庸は必ずしもハズレではない。作家を殺す「無能」編集者は確かに問題だが、害悪のある無能編集者は(うっかりミスによる会社への損害金額が半端ないことになるリスクが高いので)編集以外の役職に飛ばされることも多い。そして、誰もが認める「10人に1人の優秀な編集者」は得てして個性的なクリエイタータイプの人間がほとんど。故に作家との相性が最悪になるケースもしばしばある。相性は最悪だけど、能力があるのは作家も分かるから関係をずるずる続けなきゃいけなくて(DV夫に依存する妻みたいな)、結果的に飼い殺し状態になって、無能以上に悲惨な結末を迎えることすらある。 あとはある程度大きな会社になると、人材配置の問題の方が編集者には大きくて、どれだけ結果を出して、作家や著者とうまくいってる編集者でも、社内事情やら政治やらで定期的に動かされてしまう。官僚ほどひどくはないにせよ、似たような「専門家」としての編集者が生まれにくい状況が(大手にいけばいくほど)ある、という視点も忘れてはならない。要はそういう過度な一般化はあんま意味ないし、無駄に対立を煽るだけだからやめましょうよ、ということが言いたいわけです。もちろん、作家・クリエイターが意識を高めて自立することには賛成なんだけどね。 (via tsuda) (via kml) (via starchart) (via pdl2h) (via fialux) (via toshiharu)

